プロフィール


笛木 紀予子 KIYOKO FUEKI

群馬県伊勢崎市在住。 

1975年8月4日生まれ。


大学で美術専攻して、美学・美術史・実技全般(デッサン・油絵・デザイン・彫刻・カメラ・染色や陶芸までを浅く広く)やってました。最終的には西洋美術史のゼミに入り、絵からシンボルなど解釈していくことを学びました。

一応美術系の資格は、大学時代に学芸員免許と色彩検定3級など取得しました。

2007年頃からアートセラピーをいくつかの場所や通信で学び、2012年に心理カウンセラー&アートセラピストの資格を取りました。


写真は大学の授業で少し学び、大学生の時に写真店でバイトをして写真の楽しさを知りました。

写真が好きで写真店で働く楽しさが忘れられず、結婚後、市内の写真店で働くようになりました。

1枚1枚写真の色補正などを行うオペレーターの仕事などもやっていて、太陽の写真も自分でプリントしています。

ハイレベルのお客様がたくさんいらっしゃる写真店で、いろんな美しい写真も見られて、常に写真に囲まれた生活です。


22歳ごろ突然病気になり、薬の副作用でどんどん体調が悪化し、25・6歳ぐらいの時はほとんど寝たきりの生活になりました。

思うように行動できなくなり、今までの生活や人生が180度変わりました。

太陽の写真を撮るようになって、写真からたくさんのエネルギーをもらい、また、写真を気に入ってくださる方との交流でどんどん元気になっております。

病気の辛さを強く感じ、ヒーリングフォトとして病気の人や辛い思いをしている方のお手伝いができたらいいなと思っています。


太陽の写真を見ているうちに、メッセージも感じ取るようになり、2010年に太陽の写真をオラクルカードのように使ったリーディングも始め、その方への必要なメッセージをお届けするようにもなりました。太陽からのメッセージはとても優しく温かさを感じます。


2013年にゆがふるという雑誌で特集された時、プロフィールで「ヒーリングフォトアーティスト」と表記しましたが、

太陽=癒し=ヒーリング

それを写真で表現する者

という思いで考えました。

その後2017年、「自分の真名を知る」という講座に出たときに、私の名前や生年月日などから導き出された真名が、

「包み込むような 生命の 表現者」

でした!

包み込むような生命が太陽だと感じ、生まれてくるときに太陽の表現者になろうと思っていたようです。


その後、太陽の写真だけでなく、もとからある写真に天界からの光が降りてくるようなイメージに加工したフォトアートも始めました。

その写真に写った人や場所が癒されたり浄化されたり幸せになるよう願いを込めて作ります。

太陽の写真はただ撮っただけですが、こちらは光のアートとして制作していきます。


携帯で太陽を撮るだけでなく、普通の(?)写真も撮っています。

コンテストにもちょこっとチャレンジして、

過去に伊勢崎観光フォトコンテストで準特選に選ばれ賞金をいただきました☆

他のコンテストでの入賞5回選ばれました。

そういった写真も楽しんでいきたいです。


2017年「国際平和美術展」に出展したことで、インドのガンジー博物館から「国際平和褒章」をいただきました。

その名に恥じないように、光の癒し写真で世界平和に少しでも貢献できるよう活動できたらと思っています。


本名は違う漢字のきよこで、「紀予子」という名前は、故・中村天音さんから開運の名前としてプレゼントしていただきました。

太陽の写真の活動ではこの名前で行っています。


アメブロの方にも自己紹介のページがあります。